レズシチュエーションあり小説
保健室の情事
作 : 匿名さん
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 あるうら若き乙女たちの学園、その中で乙女たちがあこがれている先生がいる。その先生の所に放課後一人の女学生がやって来た。
「どうしたの?」
「え?……」
 その娘はじっと黙っている。何か言いたいようだ。すると保健の先生がにこっと笑った。彼女の名前は御園律子。よく見るといろっぽい女だ、ロングの髪が似合う20代といったところか。
 人妻の匂いというかしっとりとした趣が漂う女性。
「黙っていてはわからないわよ」
 さらに女生徒にやさしく微笑みかける律子。何か意図がありそうだ。ゆっくりと女の子は服を脱ぎ始める。
「せ、先生の……いじわる……」
「あら、私のどこがいじわるなの?」
「だ、だって……」
 そっとスカートをまくる女の子。すると……





 股の間になにやら異物が……。

「も、もう、たまらないんですう〜」
「あらあら、いつのまにそんなとこにいけないバイブを埋め込んでいるの?」
 わざとらしく聞く律子。
「そ、そんな……だって……律子お姉さまが入れときなさいって……」
 とたんに悶え顔に変わる女の子。ショートカットの髪が良く似合う子だ。その表情が淫らに変化する。
「うふふ、確かに言ったわよ、でもずっと入れときなさいとは言っていないわ」
 椅子に座りながら足を美しく組んでリモコンローターをじっと眺める律子。どうやら女の子はローターを入れるように言われていたらしい。椅子に座って足を組むと白衣から見えるミニスカートと太ももがさらにエロスを掻き立てる
 
「うふ、いやらしい子ね。ずっと入れてたなんて……今日の授業全部入れてたの?」
「だ、だって……せ、先生……」
 ちょっと戸惑っている女子生徒。
「お仕置きが必要ね雪ちゃん」
 どうやらこの女子生徒の名前は雪ちゃんというらしい。
「さあ、こっちにいらっしゃい雪ちゃん、しっかりとお仕置きしながらかわいがってあげるわ」
 そう言って律子は雪ちゃんを簡易ベッドの上に来なさいと誘導した。


 ベッドの上に寝そべる雪ちゃん。その横にそっと寄り添う御園律子。
「さあ、見せて」
「は、はい」
 制服のスカートをまくってゆっくりと濡れたショーツがあらわになる。
「うふ、よく我慢していたわね」
「は、はい……んあっ!」
 突然リモコンローターのスイッチが強になった。よく見ると律子が右手のポケットの中でなにかやっている。
「あら、やだ、突然かわいい声出して……」
 にこっと笑う先生。
「だ、だめ……やだああっ」
「うふふふ、さあ、イキなさい、そしたら今度は私がたっぷりかわいがってあげるわ」
「あふうううっ!」
 プルプルと震える雪ちゃん。唇をキュッとかみ締めいやらしいローターの振動に耐える。
 必死に快楽を受け入れる雪ちゃん。
「我慢はどくよ、イキなさい」
「は、はい、きゃんうううっ!――」
 ピクピクッと身体が動いた。どうやら軽くイッタらしい。しばらく目を閉じていた雪ちゃん。そっと目を開ける。するとそこには律子の唇が……。
「いい表情よ雪ちゃん、次は私が直接かわいがってあげるわ」
 と言ってキスをされる雪ちゃん。御園律子の甘いキス攻めが始まった。

続く……

 
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